つくり人の舞台裏
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field trip in Munchen
 













とにかく巨大
















































そんな印象を抱いた、ドイツ南部ののどかな大都市ミュンヘン



















































Neue Pinakothek


























































































































































































































































写真では伝わらない空間と作品の巨大さ

























































































































































































































































































































































































広大な空間に贅沢にレイアウトされた作品は、建築物の美しさもさる事ながら、

収蔵品の充実ぶりにも驚かされる。

モネ、マネ、セザンヌ、ゴーギャン、ゴッホ、ロダン、クリムト・・・

ゴッホの向かいにゴーギャンが配置されていた事など、二人のストーリーを表しているようで、

隅々まで気の行き届いた館内は、今まで見た美術館の中でも特に秀逸でした。























































































































とにかく広大なEnglischer Garten
































もちろん料理も巨大





























































とにかく広大な大地





















                        

































全ての規格が、日本人の思うサイズの1/3増しで大きく、

写真では伝わらず、行った人にしか分からない巨大さ。

大都市でありながら、のどかな雰囲気を漂わせる独特の空気は、

通常の価値観には収まらない。


「ノンビリした大都市ミュンヘン」


一見矛盾するが、それが成立する不思議な街ミュンヘン。





























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